偽造された書類を基に是正報告を監督署に対して行った社労士の処分について 投稿日: 2022年3月31日 2022年3月31日 投稿者: legalstock カテゴリー: 社労士, 事例(会員専用) ◯事案の概要 偽造された残業代支払いの領収書を基に社労士がクライアントの是正報告を監督署に対して行った ◯相談内容 ある社労士がクライアントの是正報告を監督署に対して行い、その際に残業代の未払いについても是正報告をしたのですが、クライアントが残業代支払いの領収書を偽造していたようで、その領収書の写しをもとに是正報告をしてしまったそうです。 この件について、当該社労士は罰則に課せられるのでしょうか? ◯菰田弁護士の回答 コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員について 投稿ナビゲーション 前 過去の投稿: 建設業者が契約者の自宅で契約する際の対応について次 次の投稿: 東京プロマーケットへの上場をめざす会社に残業時間算定方法に誤りがあった場合 legalstock 2753RSS