甲が死亡し、遺産分割協議未了の間に相続人である丙が死亡した 投稿日: 2021年9月1日 2021年9月1日 投稿者: legalstock カテゴリー: 行政書士, 遺言相続・信託, 事例(会員専用) ◯事案の概要 甲が死亡し、遺産分割協議未了の間に相続人である丙が死亡した ◯相談内容 土地の所有権登記名義人甲が死亡しました。 その相続人が乙と丙でしたが、遺産分割協議未了の間に丙が死亡しました。丙の相続人はA,Bの2人ですが、丙は、「全ての不動産をAに相続させる」旨の公正証書遺言を作成していました。 この場合は、Aのみが丙の不動産の権利を引き継いだとして、遺産分割協議では乙とAの2名だけ協議して、乙名義に終結させることは可能でしょうか。 ◯菰田弁護士の回答 コンテンツの残りを閲覧するにはログインが必要です。 お願い Log In. あなたは会員ですか ? 会員について 投稿ナビゲーション 前 過去の投稿: 建物の所有者が亡くなり、相続人が全員相続放棄をした次 次の投稿: 消防法違反で工場が使用できなくなり、パートの仕事がなくなることになった legalstock 2748RSS